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私が学生が楽しむようなイベントの企画側と社会全体で楽しむ地域性のあるイベントの企画側で違うなと思ったのは、地域性のある方が仕事があるということでした。

企画したことに対してだけ集中していられる学生時代のイベントと違って、社会では子どもからお年寄りまでいます。特にお年寄りが来るイベントでは、イベント以外のことを頼まれることが多いように感じます。

例えば、公衆電話が使えないようで、お金を貸すからタクシーを呼んでくれと言われたり、お店の中でのイベントだとコピー機の使い方を教えてくれと言われたり、結構雑用が多いです。

正直、これは私の仕事ではないと思いましたが、社会に出てお年寄りと接するということはこういうことなのかと学べたと考えればプラスになるかなと思います。仕事としてではなく、善意でという形で行いました。やはり名札等を下げているとお店の人と思ったり、他の客よりは話しかけやすかったりするのでしょう。

でも、あまりそればかりに気をとられていると今度は本命のイベントの方がおろそかになってしまうので、自分がやらなければならないことがあるならそちらを優先すべきだと思います。その時に雑用を頼まれたら、お店のスタッフに頼んだり、インフォメーションセンターの場所を教えたりするのが得策でしょう。この点は、学生の時のイベントの方が良かったなと思いました。

 

自分がイベントに集中したいと思っても、断れ切れないのが現実です。心臓が強い人は断れるのかもしれませんが、私はそれができませんでした。あくまでイベントのスタッフだとわかってくれる人は、社会に出ると少ないように思います。学生は自分のことは自分でできたり、最初からインフォメーションセンターへ行ってくれるので仕事量が違います。時間があると見回りの時に自分もイベントを楽しめたりするので、アルバイトをするならできるだけ老人が集まらないものをオススメします。ボランティア活動なら別ですけどね。

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